2007年05月30日

これはテストです。

これはテストです。
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2006年05月19日

赤羽

テレビ
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2006年05月04日

ロージナ茶会キャラバン

ロージナ茶会のWebページを久しぶりに見たら、

ロージナ茶会は(交通費・宿泊費等を出していただければ)全国どこでも無料にて講演会等させていただきます。「情報社会学」「著作権」「情報法」「みんな大好きweb2.0」など、狭いのか広いのか分からない分野を網羅しております。社内研修、各種研究会、小中学校での特別授業における利用など、さまざまなニーズにお応えいたします。

まさか、本当に募集しているとは… 
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2006年03月03日

投稿のテスト(BlogPet)

うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「nextii」がテスト投稿の為に書きました。
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2005年12月25日

私が選ぶアルファブロガー

 去年に引き続き「アルファブロガー」の募集が始まっている。という理由で、私も


■(1)職場の同僚に、「仕事やキャリアに役立ちそうなブログを3つだけ教えて欲しい」と頼まれました。あなたはどのブログを薦めますか?

1 メディア・パブ

・海外系のニュースを(概要だけで無く)詳細に日本語で紹介しているBlog。ニュースによっては日本のメディアよりも早く伝えてくれるため、非常に重宝している。

2 s@s | siwata at Skype


・Skype社の岩田氏のBlog。最近のIT系のニュースサイトでは、企業が出すプレスリリースだけで無く、Blogからの「ニュース」を紹介しているが(例えば、IE7がタブ化するという発表はニュースリリースでは無く、Blogから発表されている)岩田さんのBlogも、Skype社がプレスリリースを出す前の情報が掲載している。Skypeの最新動向を追う人にとって必要不可欠なBlogだろう。


3 void GraphicWizardsLair( void ); //

・Masafumi Otsune氏のBlog。上手く言えないのだが、アルファブロガーには「モヒカン族」が足りない。


■(2)友達や家族に、「何か『面白いブログ』を教えてくれない?」と言われました。あなたはどのブログを薦めますか?

こむぞう

 BANK$のこみやまゆうひ氏を中心に行なっているPodcasting番組。内容ももちろん面白いが、今年はPodcastingの番組が色々と登場した年でもあったので、それを代表する意味でもおすすめしたい。
posted by p2ptoday at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog

2005年12月12日

続・時間がかかり過ぎる私の情報収集方法(上) 

 以前はやった「バトン」というわけではないと思うが「 まなめはうす」さんの記事「情報収集のための11の質問への回答」という所で、私の名前の出てきた。という理由で少し遅れてしまったが「情報収集のための11の質問への回答」に答えてみようと思う。


 以前、に私がどのように情報収集を行なっているかについては「どうすれば「既知の情報」を探し出せるか(時間がかかりすぎる私の情報整理・検索方法)」にまとめたが、
インターネット上では、様々な情報ツールが出てきており、この時とは多少情報収集の方法のやり方が違っている。

 今回は前半と後半に分けて前半は「情報収集のための11の質問への回答」に対する答えを、後半は自分の情報収集方法を振り返ってみたいと思う。

 まずは「情報収集のための11の質問への回答」に答えてみたいと思う。


1. RSSリーダーを使っていますか?
Yes. Bloglines。登録数は637。
普通に考えれば、この数は「破綻」している数だ。将来的には数を減らしていかなければならない…

2. アンテナを使っていますか?
Yes。はてなアンテナ。登録数は189。
「はてなアンテナ」が吐いているRSSをFireFoxの「ライブブックマーク」に入れている。

3. ソーシャルブックマーク(SBM)を使っていますか?
yes。基本的にはてなブックマーク。

4. その他情報収集に使っているツールはなんですか?
コンセプトサーチ。
正確には情報収集というよりも「再発掘」をするために使っている。デスクトップサーチは必須ツール。

5. 他人にこれはお勧め!と思う方法は?
「見た記事」はできるだけ保存する。
テキストファイルに保存してデスクトップサーチで検索する。オフラインでも検索できるし、自分の見た記事から検索するのでGoogleを使うよりも早くサーチできる。

6. 逆にこれはお勧めできないな、と思う方法は?
特になし。

7. 情報収集で良く参照するサイトは?
自分のBloglinesに載っているWebサイト。

8. 自分のブログで良く言及・リンクするサイトは?
特にない。



10. WEB以外で良く情報源にするものは?
本。友人が勧める物はよく読む。


11. 最後にあなたが情報収集方法を知りたい人は?
オオツネさん。HKさん。

次回は、自分のこの「答え」から、自分なりに情報収集の改良方法を考えていきたい。
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2005年12月09日

今日はET研にイキマス

今日はET研にイキマス
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2005年11月20日

Skypeの国内動向について(下) 〜Skype Conference 2005 より〜

 先日のエントリに続いて、「Skype Conference」での私の発表を、Blogにupしたいと思います。今回は、Skypeの周辺ビジネスについて説明したいと思います。

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 先ほどの岩田さんの講演では「エコシステム」という言葉が出てきましたが、Skypeはハードやソフト面でも「周辺機器ビジネス」が立ち上がっています。このような周辺機器によってSkypeは「Skypeエコノミー」を作れるのか考えていきたいと思います。


 まず、周辺機器という事ではマイクやヘッドホンなどの売り上げがSkypeの影響で売り上げが非常に伸びております。マイクやヘッドセットの価格は、それほど高い物ではありませんので「どれだけ売れてもそれほど大したことは無い」と思う方もいらっしゃるかと思います。しかし、最近では電話型のヘッドセットやBluetoothを搭載した、普通のヘッドセットよりも高価なヘッドセットも売れております。また、ビデオ版Skypeが登場すればヘッドセット以外にもビデオカムの販売も伸びていくでしょう。

 次にソフトウェアについて見てみましょう。法人向けでSkypeと連携するソフトは続々と登場しております。まずグループウェアですが、サイボウズdesknet's(デスクネッツ)アリエルといった有名なグループウェアが既に連携しております。

 また、社内の各クライアントにインストールされたSkypeを管理する「PCSK2 for livedoorスカイプ」や一斉着信や転送などの機能をSkypeに追加する「ePBX for Skype」などが登場しています。

 このように法人向けでは色々と興味深いソリューションが出てきておりますが、コンシューマ向けのソフトウェアについては、まだそれほど大きな動きはありません。例えばVecterでSkypeに関連したソフトウェアを探してみたところ4件しかありませんでした(注 これは2005年9月3日での数値です)。また、海外のダウンロードサイトでも、iPodなどと比べるとダウンロード数が一桁少ないような状態です。Skype関連のソフトの数が少なければ、興味を持つ開発者も少なくなってしまうでしょう。

 私はコンシューマ関連でSkypeがブレイクするのはPodcastingだと思います。Skype経由でPodcastingを行う「Skypecasting」に注目が集まっているが、設定が色々と難しいです。現在のところ「HotRecorder」のようなシェアウェアを使えばSkypeの音声を録音できますが、やはりシェアウェアなので気軽に使うのは難しいでしょう。Skypeと連携して簡単にPodcastingができるようなソフトウェアが登場すれば、さらにSkypeは普及すると思います。

 まとめますと「Skypeエコノミー」は、周辺機器や業務向けのソフトウェアといった所ではうまく機能しているように見えます、特に法人向けではSkypeの弱点をうまく補っていると思います。しかし、コンシューマでは、まだ々Skype関連のソフトウェアは普及しておりません。「Skypeエコノミー」の確立するにはコンシューマ分野でも開発者を育てる必要があるでしょう。

 以上で私の講演は終わります。ご静聴ありがとうございました。
(注 これは2005年9月3日での講演です)。
posted by p2ptoday at 20:26| Comment(516) | TrackBack(163) | Blog

2005年11月18日

SNSで気軽にリンクできない時代がやってくる。

SNSで気軽にリンクできない時代がやってくる。

 ユーザ数が増えて来たとはいえSNSの決定的なビジネスモデルは、なかなか見えてきていない。いくつかのSNSでは、有料サービスを展開している所もあるが、それだけで収益を確保していくのは難しい。

 それではSNSがビジネスになるのは、どのような時か? このような問いに対して、何人かの人達はSNSの「リンク」を基盤にしたサービスを提案している。つまり「誰がその商品(人)を紹介しているか?」といった点を見るかということだ。

 例えば、ネットオークションの場合、SNSと連動すれば「商品の善し悪し」や「価格」といった基準の他に「誰がその商品を推薦(売っているか)」という点も評価の基準となっていくだろう。ある商品に詳しい人がオークションに出展すれば、その商品の「適正価格」がだいたいどの程度なのかわかるし(その価格よりあまりにも高い場合は商品に買い手がつかないだろうし、逆にあまりにも安い場合は、何らかしら欠陥がある場合もある)、また有名な人であれば「〜さんが評価している商品だから良い商品に違いない」ということから、商品が購入されるケースも出てくるだろう。

 これと同様に「人材紹介」にSNSを応用することも考えられる。特にSNSの場合は、ユーザのページ自体が一種の「自己紹介」であり、他のユーザの「紹介文」はある種の推薦文となっている。海外では、仕事紹介のSNSは活発になっているらしいが、日本でも今後はこのような「人材紹介」とSNSが融合していくことが考えられる。

 このように今後はSNSの仕組みを他のシステムに応用していくことが考えられるが、そうなると現状のSNSのように「気軽に」リンクの申請を認めることは難しくなっていくだろう。

 なぜかといえば、オークションや人材紹介の場合のように、実際の「金銭」がからむような場合は、自分の評価をあげるために様々な人に「リンク申請」を出したり「紹介文」を出したりすることが考えられるからだ。



 「誰からリンクされているか?」といった事や「誰から紹介文を書いてもらっているか?」といった事は、非常に重要な「評価基準」となる。この「評価基準」にある種のごまかしがあった場合は非常にやっかいになる。

 ただ、SNSの場合はこのような「ごまかし」は起こりにくいだろう。なぜかといえば「リンクした人」「評価した人」が従来のシステムよりも「強調」されるからだ。もし、悪徳業者に「リンク」してしまったり「推薦文」を書いてしまったら、自分の「評判」まで落ちてしまうだろう。

 さらに、これが「特定のユーザ層を狙った招待制のSNS」の場合は、誰がその悪徳業者を招待したかが、わかってしまう場合も出てくる。簡単に言えば、そのユーザを招待した「親」がわかってしまう可能性が高い。もし、悪徳業者を招待した「親」が他のユーザにわかってしまったら、そのユーザの評判は相当落ちてしまうだろう。

 このようなこともあるので、SNSがオークションなどと結びついた時には、現状のように気楽に「リンク」申請を許諾できなくなってくるのではないかと考えられる。現状では「名刺ホルダー」としてSNSを利用している方も多いと思うが、これから先は簡単に「リンク」を許さないような風潮になっていくだろう。

 もちろん、「普通のSNS」は、これからも「活発なコミュニケーション」が維持されていくだろうが、オークション等のシステムとSNSが結びついた時は、今までのSNSと同じような感覚では使えなくなるだろう。今のSNS以上に自分と他人の情報を気を遣いながら使っていく必要が出てくるだろう。
posted by p2ptoday at 23:05| Comment(306) | TrackBack(100) | Blog

テスト

This is test
posted by p2ptoday at 22:41| Comment(784) | TrackBack(99) | 日記